「出会い系バー」マスコミが連日殺到し大盛況、“買春祭り”状態!

 前川氏の「出会い系バー」がウハウハ大盛況、“買春祭り”状態に! 関係者「前川に抱かれた女の子を探そうと…」

 文部科学省の天下り問題で引責辞任した前川喜平前事務次官(62)が在職中に通っていた出会い系バー「L」がまさかの活況を呈している。
 ことの発端は、朝日新聞が5月17日にスクープした「加計学園の獣医学部開設に関する文科省の内部文書」だった。文科省の大学新設担当部局が、加計学園の獣医学部開設について、特区担当の内閣府から「官邸の最高レベルが言っている」「総理のご意向」とするメモを受け取っていたと報じたのだ。(中略)
 すると、今度は22日に読売新聞が、前川事務次官が新宿歌舞伎町の出会い系バーに通っていたことを報道して、事態は想定外の方向に向かう。
 「出会い系バーは、出会いを提供する場ではあるんですけど、実際は買春交渉が行われています。そんな店に事務方のトップが通っていたことがわかり世間は仰天。(中略)
 さらにダメ押ししたのが、25日の前川氏の会見だった。前川氏はメモが100%事実だと認めただけではなく、出会い系バーの出入りまで認めてしまった。しかもその理由は、なんと「貧困女性の調査」。この珍コメントに、ネット上は爆笑の嵐となった。
 「出会い系バーに通っているだけならまったく問題ではない。ただ、連れ出して買春していたとしたらバツが悪い。そこで、あんな回答になったんだと思います」(前出の永田町関係者)日本の政治を揺るがす事態+事務次官の出会い系バー通い+珍コメントのコンボで、さらに報道は拡大するばかり。すると、意外な効果が……。
「前川氏が通っていたバーに客が押し寄せて、いま、それはもう大盛況なんですよ。あんなに報じられたから、すごく宣伝になったのでは?もうお店もホクホク顔です。それだけじゃありません。全国紙の記者や週刊誌記者、テレビ局記者までもが連日連夜来店している。もちろん、取材目的なんでしょうけど、じゃんじゃん連れ出しているんです。本当に取材しているんでしょうかねー(笑)」(歌舞伎町に詳しいライター)
記者たちは、前川が本当に買春していないかを確かめるため、抱かれた女の子探しに躍起になっているという。「特に前川氏を貶めたい“安倍政権の犬”たちは血眼になってます。でも、女の子たちだって稼ぎたい。取材後にはホテルへ……なんてことが明らかにならなければいいですけど」(同ライター)
 新宿には、他にも数店舗の出会い系バーがあり、そこにまで経済効果は波及中。新宿は今、“買春祭り”と化しているのだ。バー関係者は「本当に、前川さまさまですよ。毎日のように通っていたんでしょ? もう開き直って、前川さんに、お店をプロデュースしてほしいですね」と冗談交じりに語った。
http://tocana.jp/2017/05/post_13367_entry.html

 前川喜平前事務次官による貧困取材というものがどういうものであったかを確認するために、連日全国紙の新聞記者や週刊誌の記者、そしてテレビ局の記者までが押し寄せているということらしい。そしてじゃんじゃんと女の子を連れ出して貧困調査の再調査をしているもよう。現在のマスコミにしては立派な足を使った取材をしているようである。ただし3本目の足が大活躍らしいが…。経費はすべて取材費名目で、買春。おまけに前川喜平前事務次官と兄弟の契りを結べてこれから取材もしやすくなる????

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