あなたが日々食べている美味しい中国食品

「週刊文春」誌上で展開した「中国猛毒食品キャンペーン」は、読者から大きな反響を呼びました。取材班の一人だった徳山大樹記者が近著 『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』 (奥野修司氏との共著、講談社文庫)で書ききれなかった「潜入取材」の内実を、衝撃的な写真とともに明かします。
このような悪書は決して中国人は好まないだろう。閲覧注意。あなたはこれを読んだらもう中国野菜は食べることができない

青菜の漬物

衛生面の問題から見せられない

無料で提供される「ガリ」は、中国産しょうがで作られていると考えたほうがいいだろう。

袋は工業製品が入っていた麻袋を使いまわしたもの

 青菜やニンジンの漬物は、安価な飲食チェーン店では、無料の付け合せで出されることが多い。あとは弁当チェーンやスーパーの弁当に入っている漬物も同様だ。国産と謳っていない限りは、そういった漬物の類は中国産の可能性が高いことを知っておいていただきたい。

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